歯列矯正入門

良い歯並びにする歯列矯正

良い歯並びとはすなわち、良い噛み合わせです。 良い噛み合わせは、噛んだ時に上下、前後で2mm程度重なりあい、また、真ん中の歯の境が上下ちょうど合っていて、奥の歯の上下が1本に2本づつ対応しているかたちです。

受け口や上顎前突(出っ歯)などがあると良い歯並びとはいえません。
良くない歯並びとは

成人は、計28本の永久歯がそろっています。きれいな歯は弓(しきゅう)を描いています。歯が抜けていたり、親知らずがあったりして、数がずれると、歯並びも悪くなります。また、隣り合った歯同士がデコボコしていたり、歯と歯の間にすき間があると、噛み合せが悪くなります。

口腔外科



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